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利用規程・申合せ

ストリーミング・メディアシステム(動画像等インターネット配信システム)
利用に関する申合せ

2000年11月16日
2001年 4月 1日
2003年 3月11日
2003年 3月 5日
2008年 3月10日
2009年 4月 1日
2012年 4月 1日
改正 2015年 2月19日
教育支援機構

(目的)

第1条
この申合せは、同志社大学情報システム利用内規に基づき、ストリーミング・メディアシステムの運用に関する事項を定め、同システムの円滑な運用に資することを目的とする。

(利用目的)

第2条
ストリーミング・メディアシステムの利用は以下の通りとする。
(1) 教育・研究内容の公開
(2) 事務利用
(3) 本学の広報活動
(4) その他教育支援機構長が認めたコンテンツの公開

(利用者)

第3条 
ストリーミング・メディアシステムを利用し、コンテンツを公開することができるもの(以下、「利用者」という)は以下のとおりとする。
(1) 本学専任教職員
(2) その他教育支援機構長が認めた者

(利用の手続き)

第4条
ストリーミング・メディアシステムを利用する際には利用者は教育支援機構教務部情報支援課にて所定の手続きをとること。
2. 複数年度にわたり公開を希望する場合は、年度末に再度利用の手続きを行うこと。

(利用にあたっての留意事項)

第5条 
ストリーミング・メディアシステムの利用にあたり、利用者は以下の各号を遵守すること。
(1) コンテンツの撮影・編集等は利用者自身で実施すること。
(2)  コンテンツ作成にあたり、著作権、肖像権等の権利処理は利用者自身で実施すること。
(3)  講演会等の公開については、本学が主催、共催、後援するものであること。
(4)  学内ネットワークの負荷を考慮し、他のネットワーク利用に支障を来さない解像度、配信レートで公開すること。
(5)  本学の情報セキュリティポリシーに準拠したものであること。

(運用管理)

第6条
ストリーミング・メディアシステムの運用管理は、教育支援機構教務部情報支援課が行う。

(事務)

第7条
この申合せに関する事務は、教育支援機構教務部情報支援課が取り扱う。

(改廃)

第8条
この申合せの改廃は、教務主任会議の審議を経て、学長が決定する。

附則

  1. 第4条第1項にかかわらず、広報活動に係るコンテンツの公開については、広報部広報課にて利用申込みを行う。
  2. この申合せは、2015年4月1日から施行する。

以上