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マルチメディア環境

メディア工房

パソコン編集

6台のWindows、2台のMacを使用して、DTPやプレゼンテーション資料の作成、動画のノンリニア編集ができるほか、三次元グラフィックスの作成・編集やストリーミングコンテンツのエンコードなどもできます。

メディア工房設備

インストールソフトウェア
Windows(6台)
本体HP Z420 Workstation
OSWindows 8.1
Enterprise Edition 64 bit
ハード
ディスク
500GB+1.0TB
CPUXeon E5-1620v2メモリ16GB
ドライブ
モニタ
ブルーレイドライブ、81in1メディアカードリーダライター、27インチワイドIPSモニタ(2560x1440)
周辺機器ビデオモニタ、ミキサー、A4スキャナ、A3スキャナ、3Dスキャナ、液晶タブレット、Blu-ray対応デュプリケータ
パソコン編集 Windows
Mac(2台)
本体Mac Pro
OSMac OS X 10.9ストレージ512GB(SSD)
1.0TB(外付HDD)
Windows 8.1
Enterprise Edition 64 bit
CPUXeon E5メモリ16GB
ドライブ
モニタ
Apple USB SuperDrive、
Apple Thunderbolt Display(27インチ)
周辺機器ビデオモニタ、ミキサー、A4スキャナ、A3スキャナ、Blu-ray対応デュプリケータ
パソコン編集 Macintosh

インクジェットプリンタ(コインキット方式)
料金の支払いは現金でおこないます。カラープリント料金は、情報教育施設の利用料金に関する申合せをご覧ください。
※大学の情報教室やPCコーナーに設置されているカラープリンタとは、料金の支払方法が異なりますのでご注意ください!

ICカード認証システム
2014年度リプレイスより個人のICカードを利用した認証システムを導入しました。受付時にICカードを登録し、利用端末のカードリーダにかざすことで、利用者自身でのログオンが可能になります。ICカードを外すことによりスクリーンロックが作動し、利用中のコンテンツに対するセキュリティも確保されます。また、カラープリンタ利用時もICカードを使用しますので、印刷・課金を含め、自分の印刷物を管理することが可能です。
ICカード認証システム
3Dプリンタ・スキャナ
2014年度新たに3Dプリンタ・3Dスキャナを導入しました。3Dプリンタ・3Dスキャナはデスクトップ・ファブリケーション(ものづくり)ツールの代表的な2種として、昨今メディアからも大きな注目を集めています。
3Dプリンタは素材を出力し、それを幾層にも積み上げることで3次元データから立体物を成形するものです。
3Dスキャナは文字通りの3次元のスキャナで、現実の世界に存在する立体物を3次元データとして読み取ります。
マルチメディアラウンジではクライアントPCに導入された統合型3DCG作成用ソフトウェアを3Dプリンタ・3Dスキャナと併用することで、新たに利用者向けのデスクトップ・ファブリケーション環境を提供します。
3Dprinter
3Dscanner
周辺機器
ディスプレイ
ディスプレイ
Windows、Macともに、27インチの大型ディスプレイを設置しています。大画面を利用しての快適な作業がおこなえます。
ビデオモニタ
ビデオモニタ
動画編集をおこなうパソコンには、映像編集用の別モニタを設置しています。
A3スキャナ
A3スキャナ
各端末から無線LANデバイスを通じてアクセスし、利用できます。
液晶タブレット
液晶タブレット
手書きのデータを取り込むことができます。
ミキサー
ミキサー
パソコンとミキサー間で双方向に音声データを送ることができ、本格的な音作りが実現できます。
A4スキャナ
A4スキャナ
各端末から無線LANデバイスを通じてアクセスし、利用できます。フィルムのスキャンも可能です。

ビデオ編集

ビデオテープの編集・ダビング等をおこなうことができます。ダビングシステムには各種デッキが備えられており、通常のVHSのほかにも、D-VHS、S-VHS、Hi-8、βカム、miniDV、DVD、Blu-ray等の相互変換をおこなうことができます。
各種視聴覚教材の作成に有用なビデオ編集システムも設置しています。
ダビングや録画、編集、DVD作成に必要な記録媒体(DVD,BDなど)はご自身でご用意ください。
ダビングシステム

スタジオ

高度な設備を備え、さまざまな特殊効果を用いた収録がおこなえます。その一つに、人物の背景に好きな映像を流して合成するクロマキー効果があります。視聴覚教材の作成はもちろん、発表ビデオなどの収録もできます。
スタジオ

関連リンク